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15 July

日本唯一のブリッジ・バンジー「Minakami Bungy Jump」で飛んできた

テレビのバラエティでよく観るあのバンジー。

4年くらい前に群馬のロックハート城(今はバンジージャンプできなくなったみたい)ってとこの20mくらいの高さから下にマットが敷いてあるバンジー飛んだときがあって「もう二度とバンジーなんかしないだろう」と思ってて、2年くらい前にオーストラリアから友達が帰国して群馬に帰ってきたというもんで、勢いで群馬に帰った次の日、やることないのでネットで探して行った「Minakami Bungy Jump」。

なんでも日本で唯一の橋から飛び降りるバンジースタイルだったんだけど、怖すぎて友達が飛ぶのをキャッキャと楽しんで終わった夏の思い出(下のほうにムービー貼っとく)。

で、今回、無理矢理連れて行かれた感じで、無理矢理飛んできた。一言でいうと「飛ぶもんじゃない」と行った感じ。

高さ的には42mとたいしたことないじゃんって思うかもだけど、谷底に突っ込むかたちでバンジーする気持ちは何ともいいがたいことでした。なんかもう、ゴムみたいなものを足に固定して、飛ぶ場所から下を覗くんんだけど、なんでここにいるのかとか、このまま飛んでほんとにいいのかとか、自己を見つめ直す時間を与えてくれないあのスタッフの無理矢理感。嫌いじゃないねー。

たぶん飛び降りる時間は数秒なんだけど、身体を包み込む空気がすごくって、かといって重力の赴くまま落下していくあの雑加減。今まで体験してきたアクティビティでベスト3くらいに入る「なにやってる感」。たまらなかったす。

そんなバンジーな写真をアップ。

この季節、群馬のオススメはなんといっても雲と空。

一緒に行ったKiyoshi EnomotoSousuke Yamada

体重測定とかお約束の死んでもあれですよの誓約書とかにサイン。

実際に飛び込む橋。諏訪峡大橋ってとこ。

「おいうおい高くねーか!?」の一コマ。

Kiyoshi Enomotoの飛ぶところ。

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飛び込みの姿勢はよかったものの、足からそのまま落下のSousuke Yamada。一番やっちゃいけないジャンプ方法のようでw

こんな感じで順番待つ。

で。飛んだとき。スタッフのドヤ顔付きw

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こんな感じでボートに乗っけてのもらいバンジー終了。

次回、この紙持ってくると半額くらいになるようで。次はあるかなー

ほかの写真はこっち。
日本唯一のブリッジ・バンジー「Minakami Bungy Jump」で飛んできた(29枚)

前、友達が飛んだときのムービー

諏訪峡大橋からのバンジージャンプ(群馬県水上)

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